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品源が北京三元食品のハイテク企業認定の代行に成功する

北京三元食品株式会社は、牛乳をはじめ、マクドナルドや不動産開発をも経営する中外合弁株式会社である。会社の総株数は48500万株で、総資産は13億元である。ハイテク企業に認定されることは企業の技術に対する承認だけではなく、同時に入札する際に企業自身の実力を表し、落札されるための大きなチャンスを与える。

20126月に北京三元食品株式有限会社はハイテク企業への認定を品源に依頼した。北京三元食品の実態に基づき、品源は三元食品がハイテク企業に認定されるための最新の政策背景、国の政策、国の知的財産戦略計画、国が自ら支援を与えるハイテク企業の認定政策などについて詳しく説明をし三元食品の認定情況に対して研究を行い、三元食品の知的財産権、技術の運用能力、研究開発の組織管理、総資産と売上などを分析し、ハイテク企業に認定されるための数々の条件を強調した。

三元食品の各部門の全面的な協力、品源の専門家の努力、品源の費用、契約、プロジェクト報告などすべての方面でのサービス、且つ十分な成果の提示、北京市科学技術委員会との何度の交流によって、三元食品をハイテク企業に認定することに成功した。